<   2015年 10月 ( 37 )   > この月の画像一覧

失礼なっ!

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「ヒトにケツを向けるとは失礼な奴っちゃな!」
「ケツ撮る方が失礼と違うんかいっ!」


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by echoes06 | 2015-10-31 12:33 | 大阪府 | Comments(0)

絶対そうに決まってる

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「柵の中に入ってはいけません」という表示しかないのでわからないけど
何か古墳みたいやなあ
たぶん古墳だと思う
きっと古墳に違いない
いや、もう絶対古墳に決まってる


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by echoes06 | 2015-10-30 12:45 | 奈良県 | Comments(2)

茶源郷

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茶畑だらけなのに和束(わづか)とはこれいかに
ま、そんなことはどうでもいい訳ですが。
和束町は宇治茶の生産量の半分近くを占める御茶処。
ずっと眺めていても飽きませんなあ。

小学生の頃はコーヒーは刺激が強いというので飲ませてもらえず。
土曜の昼食がパンのときも飲み物はオレンジジュースかミルク。
成長しコーヒーの味を覚えるとコーヒー党に。
お茶はただで飲めるもの…ずっとそんな意識があったが
今日はコーヒーやめて、お茶で一日過ごしましょうかね。

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by echoes06 | 2015-10-29 09:15 | 京都府 | Comments(0)

うすい存在感

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かさばらない、目立たない。そこがコンデジのいいところ。
都市で人が多く行き来するところは
立派なレンズ、カメラでは目立ちすぎて、迷惑顔で見られることもあるけれど…
コンデジだと目立たないので、サッと撮ればあまり問題になることもない。

中之島公会堂の写真を撮ろうとしていたら
斜め後方から自転車に乗ったカップルが
立っている私の目の前で自転車を停めた。
いくらコンデジが目立たないとはいえ
私がカメラを構えてるのはわかるはず。
カメラの存在感以上に私の存在感がうすかったということでしょうか。

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by echoes06 | 2015-10-29 08:58 | 大阪府 | Comments(0)

茶畑の中の民家

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「♪お茶ぁは~静岡、狭山か、宇治かぁ~♫」
「何、その歌?」
「渋茶でチャチャチャ。知らん?」
「知らん。」

いやぁ、絵になりますなぁ。
風景撮りだと、絞りを開けて撮るということも、まあ無いでしょうから
ブログアップする程度ならコンデジでも十分ではないでしょうか。
FUJIFILM X30、よく写ってくれます。


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by echoes06 | 2015-10-28 21:41 | 京都府 | Comments(0)

コスモス

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畑一面に咲き乱れるコスモスもいいけれど
風に揺られて道端にひっそり咲いているコスモスもいいものです
…というのはウソで
例えて言うならば数粒のイクラしか乗ってない軍艦巻きよりも
イクラてんこ盛りの軍艦巻きの方が良いに決まってます。
「例え方が変やぞ」と画面の向こうから聞こえてきそうですが…


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by echoes06 | 2015-10-28 08:28 | 奈良県 | Comments(0)

今子浦

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かなり前のことですが、今子浦で一泊したことがあります。
目的はカニを食べることと付近の観光。
この辺りには柴山港や香住港など松葉ガニの水揚げが多い港があります。
幼かった子供たちを連れての家族旅行だったのですが

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子供らはまだカニの味はわからんやろうということで
子供らには、ハンバーグやエビフライなどがついたお子様定食。
親はもちろんカニスキや焼きガニなど。
子供らがカニを食べたいと言うので少しあげると
味をしめてしまったのか「カニ、カニ」の大合唱。
親が殻から身を外しても、次から次へと子供らが食べてしまうので親はほとんどカニを食べれず
子供らがほとんど手を付けなかったお子様定食を親が食べる羽目に。

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「小さいうちから高級食材の味を覚えさせたらあかんなあ。」
そんな事を嫁さんと話してたことが思いだされます。
そんな子供たちも今や全員社会人。

子供たちよ、今度は君たちが親に松葉ガニ料理を振る舞ってくれる番だぞ。


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by echoes06 | 2015-10-27 11:06 | 兵庫県 | Comments(0)

御火浦

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陸から眺めるよりも
舟に乗って海側から眺める方が
勇壮な海岸や神秘的な洞門を
見ることができるのはわかっていたが
諸般の事情があって断念

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もっとも陸側からしか見れない風景もある訳です
ね、お地蔵様


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by echoes06 | 2015-10-26 08:51 | 兵庫県 | Comments(0)

魚と屋

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宿泊2日前に宿を探したが満室ばかり。
但馬地方といえば温泉もたくさんあるし、どこか空いてるやろうとは思っていたが…
城崎温泉などは、そもそも一人一部屋利用の設定がなかったりする宿もある。
サイトで検索すると何軒かヒットした。
「魚と屋(ととや)」はそのうちの一つ。
温泉旅館にしては珍しくビジネスホテルのシングルルームのような部屋が少しだけあって
そのうちの一室が空いていたので急遽リザーブ。
一泊二食付で8,640円、温泉なので入湯税150円、あわせて8,790円。
まあなんとリーズナブルなお値段。
あまり期待はしてなかったのだが(まあ部屋はビジネスホテルのシングルルームのようであったけど)
料理が夕食、朝食とも結構豪華。
もちろん松葉かにやマツタケ土瓶蒸し、但馬牛のステーキは、この値段は無理だけど
夕食は天ぷら(プリプリのエビ3尾、げそ天、野菜天)、お造り、小エビのから揚げ、イカの麹漬け、サラダ、茶わん蒸し
海鮮鍋、ハマグリの潮汁、ごはん、漬物…しかもビール一本無料サービス
朝食は魚の干物、のり、温泉卵、つくだ煮、サラダ、赤だし、漬物、ごはん…しかも食後のコーヒー付。
温泉もゆっくりつかれたし、非常に得した気分。
聞くところによると海産物を販売している企業の経営する旅館のようだ。
ま、安くで海産物の仕入れが出来るから、こんな値段設定が出来るのでしょうなあ。

昨夜はかなり雨が降ったようで路面がかなり濡れていた。
写真は一夜明けた朝、「魚と屋」の前から見た浜坂漁港。
とにかく昨日はとっても疲れてしまったので
温泉につかって、夕食たべてすぐ爆睡。
おかげで写真撮ったのはこの一枚だけ。


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by echoes06 | 2015-10-25 16:32 | 兵庫県 | Comments(0)

空の駅

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明治45年3月1日、餘部鉄橋開通。
海から70mの位置にある鉄橋は、日本海の強い潮風に晒され
丁寧に錆を落とし塗装の塗り替え工事が幾度も行われたとある。

昭和61年12月28日、回送中のお座敷列車が強風に煽られ橋梁から転落。
車掌と橋梁の下にあったカニの加工場の従業員数名の方が亡くなられた。
この事故のニュースはよく覚えています。

以後、風速規制値20m/secに規制強化されたが
風が弱まるまで待機するため、通勤通学の足が乱れたことがしばしばあったそうです。

現在はコンクリート製の橋梁となっており
旧来の鉄橋の一部が記念として残されています。




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by echoes06 | 2015-10-24 13:26 | 兵庫県 | Comments(0)

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