Anniversary

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子供達がセッティングしてくれた。
結婚30周年…ありがたいことだ。




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by echoes06 | 2016-06-11 14:08

都会には

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得体の知れない
オサレなドリンクが氾濫している



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by echoes06 | 2016-06-11 00:37
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by echoes06 | 2015-11-09 06:24 | 奈良県

米寿・喜寿のお祝い

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一旦、実家に戻ったもののまだまだ宴席までには時間があるので
日高川をしばし散策。
以前に比べると水量が減っているようにも思えるけど…



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by echoes06 | 2015-10-15 16:59 | 和歌山県

突然、大粒の雨が降ってきた。
「こりゃいかん」早足で店の前まで来て、あわててカメラを取り出してシャッターを切った。
その結果がこれ。


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奈良通で蕎麦通ならおそらく知っているであろう「玄」
あのユーミンが「私の最後の晩餐は「玄」の蕎麦」とおっしゃったのだとか。
自分はこの店の事を全く知らなかったのだが、知人に誘われて行ってみた。


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広い通りから路地に入り、そこからさらに狭い路地に入り。
知らなければ来れないような場所に「玄」はある。
とは言っても春鹿酒造の裏手の今西家書院のそのまた裏手のような場所なので
春鹿酒造の場所さえわかれば何とか行ける。

蕎麦懐石とそれぞれの料理に合う清酒のお勧めをいただく。
つなぎを使わない蕎麦で、薬味も何もなしで食べてもイケる。
御主人の説明を聞きながら、料理に舌鼓を打ち
お喋りをしながら御酒を呑み
飲むほどに酔うほどに、あっという間に3時間が過ぎた。
どの清酒も美味かったが、個人的な嗜好をいえば最初に出された春鹿。
平成18年の仕込みで9年貯蔵、精米歩合35%の純米大吟醸。
酒米は山田錦…だったと思う。
その味と香りに夢中になっていたので、ご主人の説明をちゃんと聞いてなかった。


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お昼は要予約、夜は完全予約制。
特に夜は一日二組限定なので、早めの予約がよろしいようで。
夜のメニューは「蕎麦遊膳」の一種類のみ。
お値段のほうは料理のみで税・サ別1万円と少々高いので
しょっちゅう行くという訳にはいかないけれど
一度は行ってみる価値はある。

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日・月曜日・土曜日の夜は定休日。
昼 AM11:30~PM1:30
夜 PM6:00~PM9:00
昼のメニューは知らないが、夜みたいなことはない筈。


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by echoes06 | 2015-09-27 06:14 | 奈良県

飯くらい、ゆっくり食え

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親曰く「ご飯は、ゆっくりとよく噛んで食べなさい。」
医師曰く「暴飲暴食はいけません。」
よくわかっている。
よくわかっているのだが日々暮らしていると時間に追われ
ロクに噛まずに流し込むように
あるいは丼飯の一気食い。

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少しづつ、食べる順番を考えて、時間をかけてよく噛んで食べる。
懐石料理というのはよく考えられている。
ゆっくり食べると量は多くなくてもそれなりに満腹感がある。
結果、食べ過ぎ防止にもなり肥満解消にも役立つ。
毎度、このような贅沢な食事はできないけれど
大いに日々の食事の参考になる。
もちろん料理に合う御酒をいただきながらというのは言わずもがなである。
たまには少し値の張るお料理をゆっくりいただけることに感謝。

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                                            合掌








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by echoes06 | 2015-09-26 13:52 | 奈良県

夢のつづき

d0069495_21183383.jpg「あの。お隣よろしいですか?」
「ええ、どうぞ。」
 顔を上げてびっくりした。
そこにはえらい別嬪さんが立っていた。
店内には他に空いている席もあるのに、なんで私の隣に…
「お久しぶりね。」
「は?」
お久しぶりねと言われても見覚えがない。
「学生の頃からだから、もう随分とたつわね。」
そう言われてハッと思い出した。
「もしかして、Yちゃん?」
「うふふ、思い出してくれたようね。」
「どうしてボクがここにいるってわかったの?」
「あなたが三条の駅で電車から降りるのを見かけて、それからずっと後をついてきたの」
「てことは、青蓮院や知恩院にも…。」
「そうよ。でもあなたは写真を撮ることに夢中のようで私に気づかなったようね。」

「君のことは思い出したけど、随分と年数がたってる割には、歳とってないじゃない。」
「まあ、いいじゃない、そんな事は。それより、この後予定あるの?」
「その辺を散歩しながら写真の撮り歩きでもしよかと…」
「じゃあ、私もついて行っていい?」
「構わないよ。」
「やったぁ、嬉しい。で、その後は夕食でも一緒にどう?」
「OKだよ。」
「そして夕食の後はちょっとお酒でも飲んで、その後は…」
「その後は?」
「うふふ…」
そんなおいしい話があってええもんやろか。
まるで、夢を見ているような…


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by echoes06 | 2013-11-28 01:17 | 京都府

たまには・・・

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自分だけが旅行に行って美味しいものを食べてきた罪滅ぼしでは・・・決してない。
家族が美味しいもの食べて喜んでいるのを見るのが好きなのである。
こう見えてワタクシは家族サービスをしたりするのである。
けっこう家族思いなのである。
決して、自分だけが美味しいものを食べてきたというような
うしろめたさからではない。



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by echoes06 | 2013-10-21 09:11 | 奈良県

贅沢な悩み

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昼はマグロ、しらす、サクラエビ三昧
夜は豪華な懐石料理
翌朝はこれまた豪華な朝食
翌昼はフランス料理のフルコース・・・

豪華すぎて何の不服もないのだけれど
さすがにこれだけ続くと
うどんかお茶漬けが食べたくなってくる。

世界には飢えてる人たちもいるというのに
こんなことを思うのは不謹慎かも知れないけれど。。。
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by echoes06 | 2013-10-21 08:41

出石そば

ああ、ソバが食べたい。
突然そんなことを思う。
「そうだ出石、行こう。」
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3時間近くもかかってソバを食べに行くというのも馬鹿げているかも知れないが
I can't stop eating sobaなのである。
♪ ウララ~ ウララ~ ウラウララ~ もうどうにも止まらない・・・なのである。
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箸の高さまで皿を積み上げたら、あなたはソバ通ですと
何かのパンフレットに書かれてあったが・・・
「まだ、食べれる」というところで箸を置く。
皿を箸の高さまで積み上げて、ソバ通と言われるよりも
「もうちょっと食べたい」と思いつつ
腹六分目で止めて、シロウトと言われる方が良いのである。
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by echoes06 | 2013-05-20 08:45 | 兵庫県

写真・イラスト・よもやま話


by おすぎ
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